【千歌繚乱インタビュー】K、BORNの
ギタリストからソロへ。自然体でリア
ルな今の姿

3月25日に池袋EDGEで開催される、BARKS主催イベント<千歌繚乱vol.20>。この公演には、BORNのギタリストとして活躍し、バンド解散後はソロアーティストへと転身したKが出演する。
Kは現在ギターとマイクを武器に、ボーカリストとしてステージに立っている。これまでの彼の経歴から言うと、バンド解散後にソロアーティストかつボーカリストという選択をしたことが意外だった。今回は<千歌繚乱>でライブを見てもらう前に、Kにインタビューを行い、BORNのことも改めて振り返ってもらいつつ、ソロアーティストとして現在考えていることや、自身の思いを探ってみた。

※本記事は3月25日に池袋EDGEで開催される<千歌繚乱 vol.20>において、来場者限定で配布される「千歌繚乱 ARTIST BOOK」掲載のインタビューの一部を事前に公開するもの。「千歌繚乱 ARTIST BOOK」では各出演者への一問一答アンケートなど、より深い内容が掲載されている。

   ◆   ◆   ◆
――まずは、いつ頃どんなふうにロックや音楽に目覚めたのかを、改めて話していただけますか。

K:うちは音楽一家まではいかないけど母親が音楽好きで、俺が子供の頃から家ではよく音楽が流れていたし、父親も母親も楽器を弾いたりしていたんですよ。それに、俺は少し年の離れた兄ちゃん、姉ちゃんがいて、彼らは90年代の音楽バブルにちょうど思春期を迎えたこともあってCDをドカッと買っていたんです。ヴィジュアル系とかDREAMS COME TRUE、Mr.Chilldren、スピッツ…という感じで。物心ついた頃から家にCDの山があったから、自分でCDを買うようになったのもわりと早かったですね。小学生の頃からJ-POP、やバンドのCDを買っていたんです。

――いい環境ですね。

K:そういう中で、hideさんが亡くなったんですよ。hideさんのことをいろんなメディアが取り上げていて、それを見て自分もギターを弾きたくなって、家にあった母親のギターを触るようになるんです。でも、アコースティックギターだから、hideさんみたいな音はしないじゃないですか。それで、どうしたらああいう音が出るんだろうと思って、『バンドやろうぜ』とかを買うようになって…という感じでのめり込んでいきました。

――hideさんがきっかけになって、本格的に覚醒されたんですね。

K:そう。俺は興味を持ったことには没頭するけど、ある程度極めると飽きてしまうんですよ。子供の頃はサッカーをやっていたけど、市の選抜までいったら“もういいや”と思ってしまったりとか。ゲームにハマって将来はゲームを作る人になろうかなと思ったけど、いろんなゲームを攻略したら興味が薄れたりとか。音楽も入り方は同じような感じだったけど、ずっと飽きないまま今に至っています。

――自分にとってスペシャルなものと出会えたことがわかります。ギターを弾くようになって、友達とバンドを組んだりもしましたか?

K:組みました。中学の時に体育館で演奏したりしていたんです。そういうところから入っていって、ロックとバンドにドップリ浸かった人生になっていきました。
――音楽で食べていきたいと真剣に思うようになったのは、いつ頃でしたか?

K:ギターを始めてすぐです。自分が好きなことを仕事にしたいと思うタイプだったから、中学生の頃からバンドで食べていきたいと思っていた。現実が全くわかっていない状態で、そう思っていただけですけどね。その後本格的にバンドをやるようになって、先輩達と関わるようになって、ようやく現実に気づくわけですよ。だからといってバンドは諦めて地道な人生を…とは思わなかった。やれるところまでやってやるという気持ちでした。そういう思いのもとにBORNを結成したんです。

――真剣な思いや努力が実ってBORNは頭角を現し、長年にわたって活動されました。振り返ってみて、BORNで得たものと、逆に失ったものをあげるとしたら?

K:もちろん得たものがデカいですよね。BORNは8年やったし、同じメンバーということで言うと11年一緒だったから人間関係にしても、音楽のことにしても、いろんなものを得ることができた。事務所への所属、プロフェッショナルな環境でのレコーディングや撮影といったことは、全部BORNで学んだわけだし。なにより、昔よりも音楽が楽しくなったということが一番大きかったですね。

――なるほど。

K:逆に失ったものは……まだ明確にはわからないです。振り返ってみると淡々と時が流れていたなと思う。

――残念ながらBORNは終焉を迎えることになってしまいましたが、その後、違うバンドを組むという選択肢もあったと思います。そういう中で、ソロアーティストとして活動していこうと決めた理由は?

K:すぐに違うバンドとは思えなかったんですよ。だからBORNの解散が決まって、どうしようかなと思っていたら、事務所の社長にソロで活動することを勧められたんです。BORNの頃は曲を作るとデモに自分で歌を入れていたから、社長がソロをやればいいじゃんとサラッと言って、いやいやいや…みたいな(笑)。ただ、社長だけじゃなくて、周りのミュージシャンとか、後輩とかもソロでやることを勧めてくれたんです。それで、“ソロねぇ…”と思ってなんとなく曲を作ってみたら、自分の中でカッコいいなと思えるものができたんですよ。それが、ソロになって最初に出した「Rebirth」という曲なんですけど。
――そういう経緯があったんですね。

K:「Rebirth」をBORNのメンバーに聴かせたら、「超いいじゃん!」と言ってくれました。「なんで、お前はBORNの時に、これを持ってこなかったんだ?」と(笑)。それに、俺の中にはBORNが終わった後、間を空けずに音楽活動を続けたいという気持ちがあったんです。新しいバンドを組むとなるとどうしても時間がかかるけど、ソロならすぐに動けるというのがあって。それで、ソロでやろうと決めて、BORNの解散から3ヶ月くらいで1stライブを切ってもらいました。それで、かなり誤解されましたけどね。

――えっ、そうなんですか?

K:BORNの解散ライブでソロライブを告知したから、いろんなことを言われたんですよ。「KがBORNをやめたくなったんだろう」とか「一番目立つポジションで音楽をやりたくなったんだろう」とか。あとは、同じ事務所の先輩の前例があったから、「あの事務所のパターンだよね」とか。でも、そういうことではなかったから。あの時俺の中で一番大きかったのは間を空けずに活動を続けたいということと、ソロをやるからには本気でやろうということだけだった。俺も自分が好きなバンドが解散して、メンバーがすぐにソロをやるということは経験していて、そのときに複雑な気持ちになったけど、音楽を続けてくれたということに対する感謝の気持ちが一番大きかったんですよ。だから、俺がソロを始めることでファンの人にいろんな思いをさせてしまうのはわかっていたけど、やらないよりはやったほうがいいだろうと思ったんです。俺もそうだったようにその時は解らなくても、俺が活動を続けることで伝えていけばいいって思って

――たしかに当初はファンの皆さんはいろいろなことを感じたと思いますが、その後のKさんを見て、今では理解されていると思います。そういうこともありつつ、自身の中ではスムーズにソロに移行できたんですね。

K:できました。ソロ活動に向けた準備を進めていく中で、楽しいなと思えたんですよ。ソロはシンプルですからね。俺の音楽があって、それをどうプラス1やプラス2にするかという作業が楽しかった。バンドの場合は、お互いにぶっ壊し合ったりするから(笑)。それに、社長にしても、後輩達にしても、俺の歌はいいと言ってくれていたから自信もあったし。ただ、ソロとして動き出した時は楽しかったけど、1stライブをして、その映像を見た時に衝撃を受けました。“これは誰だ?”という(笑)。ステージ上の爆音の中で歌うことの難しさを、痛感させられたんです。ギターは自分の音が聴こえなくてもフレットを押さえればいいけど、歌の音程は目に見えないから。歌っている時は気づかなかったけど、とにかくピッチが酷かった。映像を見て、“うわぁっ!”と思いました(笑)。

――そういう話はよく耳にします。そこで、やっぱり自分は歌はムリだとなる人も多いわけですが、もう少し続けてみようという気持ちになったんですね?

K:俺の音楽人生は、そういう感じだったんですよ。ギターから始めたけど、わりとすぐに自分は性格的にベースのほうが向いているなと思ってベーシストに転向して、BORNのメンバーと出会ったらギターをやって欲しいと言われて。ギタリストになったら、Rayにギターソロを弾きたくないから弾いて欲しいと言われて。ずっとベースをやっていたのに、いきなりソロを弾いたら取っ散らかるに決まっているじゃないですか(笑)。

――ははは(笑)。

K:でも、ギターを持つようになったら事務所が決まって、アンプまで買うことになって、10年間ギタリストとして活動してきた。歌うということは、その感覚に近かったんですよ。ギタリストになった時も向いてないからベース弾けよって言われたけど諦めないで貫いたから今があるので、この先音楽をずっと続ける為にも歌を歌えた方が絶対いんじゃなかなって思ったのもあるし、歌うことでまた世界もひろがったなと。だから歌うことも楽しんでいます。俺は、人というのは自分が苦手なことに立ち向かって克服することで、1ランク成長できる気がしているんですよ。そういう意味で、自分は音楽と一緒にいい年の取り方をしているんじゃないかなという実感があります。
――根っからの音楽家といえますね。では、ソロアーティストとして活動することの魅力をあげるとしたら?

K:1人で活動するとなると、全てが明確なんですよ。自分がこっちにいきたいと思えば100パーセントの形でそっちにいくし、成功した時も、失敗した時も理由がはっきりわかるし。バンドと対バンすることもあって、そういう時に“×5のパワー”みたいなものを感じて、それが羨ましかったりはしますけど。ただ、身近なところにいるバンドを見ていてわかるけど、バンドは音楽じゃないところで揉めるんですよね。いい巡り合わせがあればまたバンドをやりたいなと思っているけど。

――個人的にはもう一度バンドを組んで欲しいという気持ちもありますが、その感覚はよくわかります。

K:バンドをやったことがある人は、わかってくれると思います。俺はバンドをやるからには、同じメンバーでずっと続けられるバンドをやりたいんですよ。でも、それはなかなか難しいことだと知っているから。

――バンドに対する思い入れがあるからこそ、安易にバンドをやりたくないんですね。思い入れということでは、Kさんはヴィジュアル系一筋で活動されてきています。Kさんが思うヴィジュアル系の魅力とは?

K:ヴィジュアル系は、“ちゃんとステージに立つ”ということをしていると思うんですよ。化粧だったり、衣裳だったりを纏ってステージに立つ。ただ、俺自身は、実は中身はあまりヴィジュアル系らしくないんですけど(笑)。

――えっ、そうでしょうか?

K:うん。人間を“陰”と“陽”でわけるとしたら、俺は“陽”のほうだから。ヴィジュアル系をやっている人は、話すと病んでいる人が結構多いんですよね。自己破滅型の人とか、世の中や人に対する憎悪がすごく深い人とか。俺もソロを始めた当初はうまくいかなかったことの悔しさとかを歌詞にしていたけど、基本的に前向きなんですよ。でも、他のボーカリストと話したりすると、「俺は、絶対に報われることはないから」とか真顔で言うんですよね。アーティストがアーティストを作るというのがあって、心に闇を持っている人がヴィジュアル系に惹かれていることが圧倒的に多いんですよ。でも俺はJさんやhideさんといった明るいオーラを発している人に作られたアーティストだし、サッカーをやっていたこともあって体育会系のところがある。どちらかというと、EXILE系なんですよ(笑)。

――そう言われると、そうですね(笑)。

K:そんな俺がヴィジュアル系の魅力を語るのはおこがましい気もするけど、さっき言ったように、世界観が強いというのはヴィジュアル系の魅力ですよね。ライブをする時もメイクをしたり、衣裳を着たりすることで、ちゃんとスイッチが入る。ある先輩がインタビューで、「なぜステージは高いのかを考えて欲しい」と言っていたことがあるんですよ。普通の人じゃ立てない場所だからだよと。俺はすごくそれに共感してhideさんとか、ヴィジュアル系はいいなと思ったんです。そういう観点からいうと、エンターテイメント性のある音楽は全部ヴィジュアル系ともいえるなと思っているんですよ。アイドルだってそうだし、ラッパーとかもそう。化粧をしていないからヴィジュアル系じゃないかというと、そんなことはないし。だから俺は外見的なものではなくて、内から出てくるヴィジュアル系が好きです。

――言われたとおり、中身がない人がどれだけ奇抜な恰好をしてもヴィジュアル系にはなれませんからね。

K:そう。たとえばジーンズにTシャツでステージに立つとしても内面がヴィジュアル系であれば、ヴィジュアル系として説得力が出ると思うんですよ。先輩のバンドさんとかは、たまにそういう格好でライブをしているじゃないですか。でも、ヴィジュアル系なんですよね。昔はそれが不思議だったけど、自分がキャリアを重ねることで理由がわかりました。
――中身が大事だということは、まったく同感です。最近のヴィジュアル系シーンには、どんな印象を持たれていますか?

K:今の若いヴィジュアル系は、みんな同じだ…みたいに言われがちじゃないですか。でも、振り返ってみると昔の自分もカッコいいことをしている人がいると、自分もそれをやりたいというふうになっていたんですよ。そう考えると、変わってないなと思う。ただ、俺らがシーンの中で浮上するには大変さがあったけど、今の若いバンドはもっと大変なんじゃないかなという気がしますね。だから、簡単な事じゃないけど深い意味でがんばって欲しい。俺は身近なところにいる後輩達みんなにも、そう言っているんですよ。

――今の若いヴィジュアル系はカッコ良くて、曲も良くて、上手いバンドも多いと思います。でも、なかなか浮上できないという。

K:そう。いいバンドは多いんですよ。特に、上手いバンドが多い。だからシーンとしてのレベルは昔よりも上がっているんですよね。なのにシーンが厳しい理由のひとつとして、音楽を簡単に作り過ぎているからというのはあるかもしれない。いろんな技術が進化して、今は録ったテイクを簡単に修正できるじゃないですか。それで、リズムの揺れとか歌のピッチのズレとかを整え過ぎてしまう。でも、音楽というのはリズムが揺れていたり、ピッチが若干不安定だったりすることが心地好さや色気につながっていることが多いから。ヘタでもいいということではなくて、整え過ぎたり、作り込み過ぎたりすることでリスナーが魅力を感じない音源になってしまっている部分はある気がしますね。もちろん技量は一番大事ですが。

――修正し過ぎると魅力が消えるのは、写真などもそうですからね。たしかに、そこは注意すべきだと思います。ここ最近のKさんは、どういうモードなのでしょう?

K:最近は、すごく自然体になっています。自分の中に理由がないのに音源を出すのは違うなと思うようになったんです。バンドをやっていた頃はリリース・スケジュールに沿って音源を出していたし、ファンもそれを喜んでくれていたけど、一番大事なのは届けたいという気持ちで届けたい曲を作ることだなと思って。だから、去年はライブCDしか出していないんですよ。そういう1年を経て、今は自分の中に伝えたいことがあるから、今年はドカッと新曲を出したいなと思っています。
――楽しみです。それに、本当に自分のペースで音源リリースやライブができるというのはソロ・アーティストならではかもしれませんね。バンドの場合は音源を作ったり、ライブをしたいと思うタイミングがメンバー全員で一致しているとは限りませんから。

K:それは、ありますね。というか、BORNをやっていた頃は、むしろ俺が音源を作らないとヤバいとか、これくらいの規模のツアーをまわらないとヤバいというようなことをうるさく言っていた気がする(笑)。当時はギタリストだったし。今思うのはパートが作り出す人間性もあるなと。

――と、言うと?

K:俺はベーシスト、下手ギター、上手ギター、ボーカルを経験してきていて、そのうえで思うけど、ステージの下手に立つとステージ全体が見えるし、上手ギターは適度に自己中になって下手はあまり見ないんですよ。で、ボーカルは完全にお客さんを相手にしている。だから、ボーカリストはバック陣のことは、あまり考えないんですよね。俺は考えるけど(笑)。ソロを始めて歌うようになって、そういうことも実感しています。

――バンドやミュージシャンというのは、本当に面白いです。では、3月25日に開催される<千歌繚乱>では、どんなライブをしようと思っていますか?

K:<千歌繚乱>はSoanプロジェクトwith芥のサポートメンバーで去年出させてもらって、いいイベントだなと思ったんですよね。イベントの雰囲気がいいし、Soanプロジェクトwith芥はトリだったけど、ファンの子達が残ってくれていたし。最近のイベントは自分の目当てのバンドしか見ない人が多かったり、逆に仲間内で盛り上げようというものになってしまっていることが多いけど、<千歌繚乱>はそうじゃなかった。きている人達がイベント全体を楽しんでいて、それは出演者のセレクトがいいからだと思うんですよね。今回もSadieの亜季さんがいて、DのRuizaさんがいて、俺のサポートに元Kagrra,のNAOKIさんがいるという感じなんですよ。すごい顔ぶれじゃないですか。だから、<千歌繚乱>に向けてモチベーションが上がっていて、全部のライブ同じですが勝ちにいってやるという気持ちになっています。なにを持ってして“勝ち”になるのか、未だにわからないけど(笑)。ステージ立ってファンが来てくれるからこそ、ファンの為にも自分の為にも勝ちにいかないと何も救えないと思うので、今の自分ができる最高のライブをしてその場にいるみんなを巻き込みたいですね。

――観応えのあるイベントになりそうですね。さらに、5月25日・26日にバースデー・ライブを行うことが決定になりました。

K:25日が前夜祭っぽい感じで青山RizMで4マンをして、26日に新宿MARZでワンマンをやります。誕生日当日に<URGE OF K BIRTHDAY>というタイトルでワンマンをするのは、4年ぶりくらいなんですよ。ソロになって初なんです。だから、すごく楽しみですね。いいライブをする自信があるから期待していて欲しいし、<千歌繚乱>で初めて見ていいなと思った人もぜひ遊びにきて欲しいですね。ワンマンならではの良さを味わってもらえると思います。

――必見といえるライブが続きますね。さて、ソロアーティストとして経験も積んできて、今後はどんな存在を目指しますか?

K:今は、もう自分でしかないなと思っているんですよ。昔はこうなりたい、ああなりたい、あの人みたいになりたいというのがあったけど、もうそういうことは考えなくなった。ファンとまわりで助けてくれる人を大切にしながらもっともっと沢山の人に自分の音楽を聴いてもらったり、沢山の人を幸せにできるといいなと思っているんです。だから、「こういう存在を目指します!」ではなくて、常にリアルな自分でいたいと思っています。それが未来の自分に繋がればいいなと。

取材・文◎村上孝之

   ◆   ◆   ◆

Kが出演する<千歌繚乱vol.20>は、3月25日(月)池袋EDGEにて開催。現在、先行チケットの受付も実施中だ。チケットの購入は
から。
<千歌繚乱vol.20>

2019年3月25日(月)池袋EDGE
開場 17:00 開演 17:30

出演
ARTiCLEAR/AXESSORY/AMBEEK/K/Ruiza solo works

料金 ※ドリンク代別途
先行チケット 3,500円/一般チケット 3,800円/当日券 4,000円

チケット受付
・先行抽選受付
1月28日(月)12:00~2月28日(木)16:00
購入ページ:http://ticket.deli-a.jp/
・一般先着受付
3月1日(金)12:00~3月24日(日)
購入ページ:https://eplus.jp/sf/detail/2847400001-P0030001


<『-The Kingdom Fes,-』vol.V>

2019年04月09日(火)TSUTAYA O-WEST

■CAST
K
ラッコ
Soanプロジェクトwith芥
KHRYST+
REIGN
平成マッスルボーイズ
・Vo.尋(NOCTURNAL BLOODLUST
・Gt.GAKU(FEST VAINQUEUR
・Gt.祐弥(DuelJewel,ユウヤヤバセ)
・Ba. K
・Dr.Allen(Serenity In Murder)

開場17:00 / 開演 17:30

スタンディング 前売 ¥4,200(税込・1Drink代別)

一般発売
2019年02月02日(土)10:00~

URL一般(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
URL:http://eplus.jp/Kingdomfes/

INFO:TSUTAYA O-WEST ;TEL03-5784-7088


<PS COMPANY PRESENTS 『URGE OF EVE』>

2019年5月25日(土)青山RizM
開場16:30 / 開演 17:00
CAST:K、ユウヤヤバセ、GTB、Breathing Booost
スタンディング 前売 ¥4,200(税込・1Drink代別)

プレオーダー
受付期間 2月23日(土)12:00~3月03日(日)18:00
入金期間 3月05日(火)13:00~3月07日(木)21:00

一般発売
2019年3月16日(土)10:00~
■URLプレオーダー・一般共通(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
https://eplus.jp/sf/detail/2875460001-P0030001

INFO:青山RizM TEL03-6804-5925


<PS COMPANY PRESENTS K ONEMAN LIVE「URGE OF K BIRTHDAY」>

2019年5月26日(日)新宿MARZ
開場17:30 / 開演 18:00
スタンディング 前売 ¥4,500 / 当日¥5,000(税込・1Drink代別)

PS mobileチケット先行受付
受付期間:2月19日(火)14:00~2月25日(月)18:00
入金期間:3月01日(金)14:00~3月05日(火)23:59
URL:http://m.pscompany.co.jp/r/k_ticket_2019bd/

イープラスプレオーダー
受付期間:3月10日(日)12:00~3月17日(日)18:00
入金期間:3月19日(火)13:00~3月21日(木)21:00

一般発売
2019年3月30日(土)10:00~
■URLプレオーダー・一般共通(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
https://eplus.jp/sf/detail/2875630001?P6=001

INFO:新宿MARZ TEL03-3202-8248

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