CIRRRCLE

CIRRRCLE

「CIRRRCLE」初の全国流通盤「BESTY
」より、ファンキー&バウンシーな「
TYO」のMVが公開!

SIRUPも所属するレーベルSuppage Recordsより4月にリリースされ、高い評価を獲得する「CIRRRCLE」初の全国流通盤「BESTY」。
東京をテーマに歌ったファンキー&バウンシーな楽曲 「TYO」のMVが公開された。
映像ディレクター窪田慎が、CIRRRCLEのイメージする東京をCGやアニメーションを駆使し、見事に映像に落とし込んだ作品。

CIRRRCLE – TYO
(Official Music Video)

CIRRRCLE『BESTY』

2020.04.22 Release
CD / DIGITAL / DDCB-12365 / 2,000Yen+Tax
Released by Suppage Records | SPACE SHOWER MUSIC
https://ssm.lnk.to/cirrrcle_besty

01. Besty
02. Too Late
03. Under Pressure
04. TYO
05. Dance Wit U
06. Second Love

2018年にデジタルEP「Fast Car」でSpotifyグローバルの巨大プレイリストの「New Music Friday」にピックアップされ、一気に注目を集めた東京・ロサンゼルスを拠点に活動するヒップホップクルー「CIRRRCLE(サークル)」。そんな彼らが初となる待望の全国流通盤をSIRUPなども所属するSuppage Recordsよりリリース!
本作は、一度聞いたら耳から離れないサビがクセになるアルバム表題曲「Besty」で幕を開け、エモーショナルかつ、Jyodanのバックグラウンドであるパンクロックテイストな要素も取り入れた「Too Late」、さらに東京を題材にしたリリックで、A.G.Oが得意とするファンクのバウンスを昇華した「TYO」、R&BがルーツのAmiideがスムースに歌い上げる「Under Pressure」など、ヒップホップの枠に留まらない多彩でグルーヴィーな全6曲を収録。
CIRRRCLE
CIRRRCLE『BESTY』

CIRRRCLE

CIRRRCLE

シンガー/ラッパーのAmiide、ラッパーのJyodan、ビートメイカーのA.G.Oの3人からなる、東京・LAを拠点に活動する国際派ヒップホップクルー。人種や生い立ちの異なるメンバーそれぞれの人生から得た等身大の思いや悩みを込めたリリック、ヒップホップの枠にとらわれない、様々なジャンルの要素を取り入れたサウンドで、国内外でファンを獲得。iD Japan、Real Sound、OTOTOY、KAI-YOUなど国内メディアにインタビュー記事が掲載。また日経MJでも定額音楽サービスの特集の中で、これまでにない新しい活動を見せる次世代アーティストとして1面で取り上げられた。2018年からライブ活動も本格的開始しており、昨年4月に東京で行われたRed Bull x 88rising主催の「Japan Rising」や、アメリカ・ロサンゼルスの「Bootleg Theatre」でもライブ出演を果たしている。その他、A.G.OはビートメイカーとしてSIRUPやChara+YUKIのトラック制作など、国内アーティストとのコラボレーションが話題を呼んでいる。

窪田慎

movie director / motion designer

1984年山梨県生まれ。
武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業後、デザイン事務所を経てCEKAIに所属。
CMやMV、ライブステージなどを軸にモーションデザインやビジュアルのディレクションを手掛ける。

連載コラム

  • ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!
  • これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!
  • これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!
  • MUSIC SUPPORTERS
  • Key Person
  • PunkyFineのそれでいきましょう!~V-MUSICジェネシス日記~
  • Listener’s Voice 〜Power To The Music〜

ギャラリー

  • Tsubasa Shimada presents / 「Wet Crate」
  • SUPER★DRAGON / 「楽楽★PAINT」
  • Yun*chi / 「Yun*chiのモヤモヤモヤ」
  • OLDCODEX / 「WHY I PAINT ~なぜボクがえをかくのか~」
  • 魔法少女になり隊 / 「魔法少女になり隊明治のあったりなかったり」
  • みねこ美根 / 「映画の指輪のつくり方」
  • 嘘とカメレオン / 「猫を抱いて蝶と泳ぐ」
  • エドガー・サリヴァン / 「東京文化びと探訪」

新着