ブラッククローバーEDのSOLIDEMO、それぞれのパートを熱弁!

ブラッククローバーEDのSOLIDEMO、それぞれのパートを熱弁!

ブラッククローバーEDのSOLIDEMO、そ
れぞれのパートを熱弁!

左から山口、佐脇、シュネル、向山、手島、佐々木、中山、木全
メンバーの"歌詞が好きな曲"紹介!
──みなさんが最近“歌詞”にハマって聴いている曲を教えてください!
佐脇慧一:最近歌詞にハマってる曲はOfficial髭男dismさんの『LADY』っていう曲です。今付き合っている彼女が昔の彼氏のことを引きずっていて、その関係性をマジックに例えているのが新しいなって思いながら聴いています。
木全寛幸:僕はSEKAI NO OWARIの『Home』という曲の歌詞が好きなんですけども、僕らSOLIDEMOのHomeは定期ライブをやっているTOKYO FMホールとも言えると思うので、そういう意味でどこかで歌いたいと思っている曲です。

手島章斗:僕は今というより、和くん(佐々木)に教えてもらってからずっと好きな曲なんですけど、玉置浩二さんの『明かりの灯るところへ』っていう曲。"人生"っていう大きなものをテーマにしている曲で、生きることの難しさとかを感じた時に聴いたら背中を押してもらえる曲なんです。大きいテーマですけど、みんな感じることのあることが書かれているので、この曲を聴いて頑張れています。

中山優貴:僕は大原櫻子さんの『ちっぽけな愛のうた』っていう曲の歌詞が好きですね。映画の主題歌で、すごくまっすぐな歌詞なんです。いい意味で荒削りというか。力強いけど、どこか弱さもあるような歌詞で、悩んだり立ち止まったりしている時に聴くと色んな感情が出てきます。
僕らSOLIDEMO、SOLIDEMOstっていうYouTubeチャンネルでカバー動画をあげていて、その中でこの曲は既に上がっているんですけど僕の4月の生誕祭で歌いたいなって思っています。
全員:おおっっ!!!
手島章斗:"ちっぽけ"じゃなくて"おっぽけ"になる。
全員:(笑)!
木全寛幸:顔はちっぽけだから。

──それいいですね(笑)。では続いて。

佐々木和也:はいっ!僕は今、"過去を振り返ろうツアー"をしていまして。今まで小学校中学校高校で聞いてきた曲を改めて聴き返すと意味がわかっていたりとかすることが多々あるんですよね。特に歌詞にハマっているのはCHEMISTRYさんの『BACK TOGETHER AGAIN』っていう曲です。
聴いていたのが中学か高校だったと思うんですけど、僕、「髪の毛」とか「手」とか歌詞に出てくる曲が好きなんですよ。髪の香りとか手の温もりって、思い出させてくれるものじゃないですか、『BACK TOGETHER AGAIN』もそうで、失った最愛の人を思い出すっていう深い歌詞を今改めて聴くと、とてつもなく切なくて心が締め付けられるんです。
シュネル:僕は欅坂46の『黒い羊』。
手島章斗:意外なところキタ!

シュネル:人間って意見を合わせてしまう部分ってあると思うんですけど、この曲では人に合わせずに自分の意見を正直に出したいっていう歌詞で。
自分も、この歌詞で自分の気持ちを大事にしたいなとか、自分の思っていることを言いたいなっている気持ちになれたので、自分にとって背中を押してくれる曲です。
向山毅:僕は福井舞さんの『アイのうた』。
手島章斗:懐かしぃ〜!!

向山毅:この歌詞って、大切な故に愛し方がわからないような思いが描かれている歌詞で。この曲を聴くとなんか和らぐというか。歌詞にも自然の描写が描かれていて、そういうところも好きです。メロディーラインが面白くていいんです。

山口智也:僕はONE OK ROCKの『カラス』っていう曲が好きです。周りの人の目だったり、人の冷たさみたいなところをカラスにたとえている歌詞がすごくカッコイイんです。
『ケムリ』っていう曲でも皮肉を何かに例えた歌詞があるんですけど、そういう例えを使っている歌詞が好きですね。

有吉反省会のその後…

──最近、日テレの有吉反省会への出演もされていましたよね。身長が180cmないメンバーが3人いたということでしたが、これまで突っ込まれなかったのは意外でした…。
手島章斗:僕は言われてましたね!
向山毅:僕はあまり思われなかったみたいで…。
佐々木和也:僕はガッつりインソール履いていたんで!

──有吉反省会以降は?
佐々木和也:もうインソールやめました!
手島章斗:禊スペシャルの放送では、収録で整体を受けてきました!めっちゃ痛かったです!!
向山毅:身長を伸ばすツボを押された時はもうゴリ痛かったですね。
木全寛幸:そのツボが腕にあるんですけど、身長より腕が伸びそうな気がする…。
シュネル:そのツボってでも、万能ツボって言われてるよね!
木全寛幸:そうなんだ!

──あと最近の出来事でいうと、ゴスペラーズさんのトリビュートアルバムにも参加されていましたよね。『星屑の街』を歌われていましたが、SOLIDEMOさんにとってもゆかりのある曲だったり?
手島章斗:みんなもちろん『星屑の街』が大好きで聴いてきた曲なんですけど、向山が腹筋学園っていうハモネプのグループでもね!
向山毅:はい、アカペラグループの時にもカバーさせていただいてました。アレンジはまた全然違うんですけど、こういう形でまた関わらせて頂けれすごく嬉しいです!
手島章斗:トリビュートライブにも参加させていただいたんですけど、最後のアンコールセッションでゴスペラーズさんと一緒に歌えたんですよ。めちゃくちゃ感動しました!!

カバー動画のヒミツ
──最近、YouTubeチャンネルSOLIDEMOstに米津玄師さんの『Lemon』がアップされましたよね!やっと来た!という感じで嬉しかったです。
手島章斗:ありがとうございます!
──今更なんですけど、カバー動画で歌うメンバーってどうやって決めてるんですか?
木全寛幸:くじ引きですね!
全員:違う違う!!
佐々木和也:適正で決めてます!声が合いそうとか、曲に対しての想いが強いとかもありますね。今回の『Lemon』も個人的にはすごくいい感じになったなぁと。
手島章斗:『Lemon』の歌割、めっちゃ考えたよね! 
中山優貴:めっちゃ考えたね!
手島章斗:1人ずつ歌ったりしながらどのフレーズに誰が合うのか探しました。
佐々木和也:カラオケルームにも入ったよね!
──パート分けのオーディションがあったんですね!では、今作のお話に進んでいこうと思いますが、まずは衣装!みなさんバラバラのスーツなんですね。
山口智也:僕たちももう大人なんで(笑)、ジャケットになりました。今からでもどこかのパーティーいけますよくらいの感じで!

──山口さん私服でも今の衣装のような服着てそうなイメージです(笑)。
山口智也:似合ってます!?

手島章斗:俺がそれ着たらツンツルテンになる(笑)。

──手島くん、今の衣装も着られてる感ありますもんね(笑)。
全員:(笑)!!
手島章斗:オイオイオイ(笑)!!!!それは問題がある!!すいません、取り乱しました。
木全寛幸:引き際が早いな(笑)。
桜menコラボにブラッククローバーED
──今作『My Song My Days』では和楽器集団の桜menさんと初コラボとなりました。和楽器の生演奏に乗せて歌われるのも初めてだったかと思いますが、1曲出来上がってみていかがでしたか?
佐脇慧一:すごく、よかったと思います。
全員:…(笑)!
手島章斗:眠いの!?
佐脇慧一:理由はこれから話します!和楽器ってやっぱり日本の文化じゃないですか。『My Song My Days』では和楽器と現代風な音と8人のコーラスが一緒になっているのでSOLIDEMOの中でも新しい雰囲気の曲になりましたし、ジャンルとしてもなかなかないものになったと思うのですごく良かったと思います。
手島章斗:音的には今までのSOLIDEMOの中で一番豪華なんじゃないかなって思いました!
木全寛幸:楽器もコーラスも、今までで一番多いと思う。
佐々木和也:平成最後のシングルになるし、今のタイミングで出せて良かったなとも思いますね!オリンピックに向けて盛り上がっている中、日本に生まれた誇りっていうものを詰め込めたのは桜menさんのおかげだと思いますし、海外の方にも聞いてもらえたらいいなと思います。

──桜menさんと今後ステージで共演することは?
木全寛幸:楽しみにしていてほしいですね!
佐々木和也:絶対にありますので!

──楽しみにしています。そして今回は桜menさんさんとのコラボもそうですが、アニメ『ブラッククローバー』のエンディングテーマにもなっているんですよね!
シュネル:◎※△?☆□!…
向山毅:なんて!?
手島章斗:えっ??
木全寛幸:人気マンガ?
シュネル:人気マンガです(笑)。
木全寛幸:僕高校生の頃からジャンパーで。
手島章斗:ジャンパーって何!?
木全寛幸:ジャンプを買うときにウキウキしすぎてレジでジャンプする人。
全員:(笑)。
木全寛幸:ジャンプファンのことなんですけど、高校生の頃からずっとジャンプ読んでて。
佐々木和也:木全は本当に1人で満喫にこもるくらいマンガが大好きで。タイアップが決まった時の木全はやばかったです。
木全寛幸:だって連載が始まった時から読んでたもん!タイアップが決まって、コメントをジャンプさんが掲載してくれることになって。僕が代表して書かせてもらったんですけど、そのコメントが巻頭ページに載ってて!
全員:すごいよ!

──ジャンプデビューですか!
木全寛幸:そうなんですよ!その号は一生とっておきます。
中山優貴:しかも、僕たちのエンディングが流れるクールの最後におそ松くんとのコラボもあって。これも何かの縁だなって思いました。

『My Song My Days』MVのト音記号は…

──今作『My Song My Days』について詳しくうかがっていきます。『My Song My Days』を初めて受け取った時の印象っていかがでしたか?
シュネル:やっぱり和楽器が入っているので壮大さを感じましたね。あと、久々にコーラスが多かったので、8人の良さも出せるんじゃないかなと楽しみになりましたね。
この曲は振り付けがほぼないので、ライブでは僕たちの歌をメインに聴いてもらいたいなと思っています。
──MVも公開されていますよね!
向山毅:世界観の真ん中にト音記号があって、それを囲むように映像作りができたらいいねってことで進めました。

──あのト音記号インパクトありますよね!
向山毅:あれ触ったら意外と発砲スチロールで!
佐々木和也:あれ大変だったよね〜!ヤスリの種類を変えながら削っていってさ…
木全寛幸:丸みがあるところが難しかったよね〜。
佐々木和也:木全あの球体の部分上手いよな!
全員:(コレ、いつまで続く…?)
木全寛幸:高校時代、選択科目で工芸とってたの。
佐々木和也:だからか!あ、そうなんだ〜、なんか新しい木全が見えたよ!
山口智也:(真顔で)で、作ったの?
木全寛幸:(小声で)作ってないです…。
中山優貴:あ、ちなみに、『Landscape』と同じ撮影スタジオだったんですよ。もしかしたら気づいてくれている人もいるかもしれないです。
向山毅:今回収録曲2曲ともMVを作っているので、是非見て欲しいです。
同じ和楽器を使った『華mist』
──『華mist』の方は同じ和楽器を使っていても、また違ったテイストで春らしい曲になりました。
佐々木和也:春と言ったら明るいイメージを持つこと多いと思うんですけど、切ない感情を歌っているこのギャップが僕は好きですね!
──『華mist』では特に、切ない感情を声に乗せられている感じがグッときました。2番の「何故こんなに胸焦がれる」という歌詞の「焦がれる」の表現とか、2番サビの「あまりにも暖かい」の「あまりにも」とか…
向山毅&手島章斗:ありがとうございます!

──レコーディングで、こう言う細かいところに意識を置いた部分があれば教えてください。
手島章斗:「あまりにも暖かい」は、ちょうど意識したところです!
佐々木和也:レコーディングってやっぱり難しいよね。僕はライブとレコーディングは別だと思っていて。ライブは表情だったり、歌っている時のリアルタイムな感情が乗ったりするけど、CDって立体的なものを詰め込むので、手島が言ったみたいに細かいところを意識しないと"ただの歌"になるというか。
だから意識したところが伝わっているとすごく嬉しいです!

──皆さんに自分のパートでそれぞれ特にこだわったところ、聴いてほしいところを教えていただきましょう!
シュネル:僕は2番サビの後半の「空に咲く 花のように 君のこと 包みたい」っていう歌詞の部分はライブで、抱きしめるような手振りをしているので見てもらいたです!
佐々木和也&手島章斗:レコーディングじゃねぇじゃん(笑)!

──では、ライブでも大丈夫です(笑)。
佐々木和也:僕は2サビの「愛しいあなたを離さない 夢ならば 今だけは 覚めないで」っていうところが、さっきも話した"どうしようもない感情"を歌ったパートなんですよ。
そのどうしようもない気持ちをいかに伝えるのかっていうことで、「愛しい」と「あなたを」とでファルセットを使い分けることで繊細さを表現しています。

──「愛しい」でファルセットからの「あなたを」でコブシを使われるのは難しそうですね…。
佐々木和也:「あなたを」のコブシの部分は、手島にも言われたんですけど沖縄民謡っぽいコブシの入れ方をしたんです!沖縄民謡のコブシが好きなんですよね。最近の言葉で言うと、エモい。…あ、エモいって言葉はSOLIDEMOが作ったんですけど(笑)。
佐脇慧一:誰だよ(笑)!
佐々木和也:とにかくエモく感じるんですよね〜。SOLIDEMOの楽曲では初めてこのコブシを使いましたね。
佐脇慧一:僕は2番の初めの「雨上がり花霞」の部分を歌っているんですけど、この曲って古語を多く使っているじゃないですか。古き良き日本の恋愛を歌っているので僕のパートも短歌の中で歌われるような情景をイメージしながら歌っています。
手島章斗:超わかるわ!バジリスクっていうアニメがあるんですけど、『華mist』で歌われている時代とぴったりのイメージで。
シュネル:確かに!
佐々木和也:バジリスクわかるわ〜!
手島章斗:敵同士の恋愛なんですよ!
山口智也:マジでバジだ!
全員:(笑)!

──『華mist』もバジリスクのタイアップ狙っていきましょう(笑)!では、続いて…
木全寛幸:はい!僕は慧一くんの後の「夢にまで見てた あなたとここにいる」っていうところを歌っているんですけど、この歌詞ってただ嬉しいだけじゃない想いがこもっていると思うので、嬉しいと切ないの間を表現しています。
山口智也:僕は2番の初めの「君がため詠みし 春日の花言葉」ってフレーズを歌っているんですけど、スッと2番に入ってもらえるようになるべくクセをつけずにシンプルに歌うようにしてます。
歌詞の言葉も派手なので、本当にシンプルにという感じで。
向山毅:僕は、「何故こんなに胸焦がれる」を言っていただいたので、大サビの「咲き誇る花の中 君のこと抱きしめて」っていうフレーズを挙げます。大サビ前の「浅き夢 見しや 決めたのにな」の部分って曲調も変わるんですけど、ここから夢の中の世界にシーンが変わっているんじゃないかなって思っていて。
なので夢の中であなたのことを抱きしめて離さないっていう夢心地な感じも出しつつ、映像もイメージしながら歌っています。
中山優貴:僕は2番の「天つ風にのせ 遥か君の元に」のところを歌っているんですけど、ここは僕の中でアニメのカット割りのようなイメージを持ちながら歌ってます。
「天つ風にのせ」で男性がお花を持って揺らすんですけど、次のカットでちょっと強い風が吹いて女の人が髪の毛を押さえるんですその次のカットで男性が持っていた華が女の人の横をフッと飛んでいくような。
シュネル:エモみ!!

もう一度原点に立ち返ってヴォーカルに重点を
──ありがとうございました。では、今作2曲通してSOLIDEMOさんにとってどんな1枚になったか、最後にお聞かせ下さい。
シュネル:桜menさんとのコラボで初めて和楽器が入ってきたので、SOLIDEMOの新しいサウンドを知っていただける1枚になったんじゃないかと思います。音の数も多いので、たくさん感じ取ってもらえたらと思います。
木全寛幸:だんだんはなつまってきてない!?
手島章斗:花粉症の歌書けばいいんじゃない!?
佐々木和也:『鼻mist』!
全員:(笑)
手島章斗:鬼共感ソングになるよね(笑)。

──来春、楽しみにしています(笑)。では、4月21日に控える5th ANNIVERSARY LIVEに向けても一言お願いします!
向山毅:何と言っても5周年ですから、一番はやっぱり支えてくださったCollarsの皆さんに感謝を伝えたいですし、6年目が始まるにあたって高い目標を持って活動していくんですけど、これからも応援し続けたいと思ってもらえるようなライブにしたいです。
昨年まではパフォーマンスの部分も見せていきたいと視野を置いてきたんですけど、もう一度原点に立ち返ってヴォーカルに重点を置いてどれだけ勝負できるかという部分をお見せできたらと思っています。

──楽しみにしています!ありがとうございました!
全員:ありがとうございました!
TEXT 愛香
PHOTO 片山拓
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