boys be kko、1st EPリリースパーテ
ィ開催

ケミカル・ブラザースやナイン・インチ・ネイルズ、ギ・ボラットからカイネムジークなど、さまざまな音楽を爆食し、Roland SH-101、Prophet 600、VERMONA PERfourMER Mk2などを用いてディスコ、ハウス、そして現在のメロディック・テクノの影響を受けた、美しくエモーショナルなトラックを捻り出す奇才プロデューサー/ライブアーティストのboys be kko。

彼の1st EPがオランダはアムステルダムのテクノレーベルAtomnationよりリリースとなる。リミキサーはセオ・パリッシュ、トッド・テリエなどを擁する、人気レーベル“Running Back”のオーナーにしてハウス〜ニューディスコ・シーンの最高峰、ガード・ヤンソン。また4月20日(土)に開催されるリリースパーティでは、同じく東京をベースに活躍するDJ、プロデューサーが集結し、彼が主宰する<Kids Return>として中目黒solfaで初開催を迎える。

<Kids Return - boys be kko “Big B
oys Don’t Cry” Release Party ->

2019年4月20日(土)
solfa nakameguro
OPEN 22:00

DOOR 2,000YEN
U23 1,000YEN

■Main Floor
boys be kko -LIVE-
Hiroki Nakamura
Shinya Okamoto(Foureal Records)
Naoya Hara (Alive)
Yuto Sasaki (NECTAR / PETROGLYPH)

Lounge Floor
Simon Krusell
Daniel Troberg
Motoki a.k.a. Shame (Lose Yourself)
QSS (UrbanWorks)
crazysalt
bungo (Rhythm affair)
Hackmarkt (Vertigo)

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