エリック・クラプトンのフェスティバ
ル、ベック、ウォルシュ、フランプト
ンらが出演

エリック・クラプトンが主催するギター・フェスティバル<CROSSROADS GUITAR FESTIVAL>の開催日、ラインナップが発表された。同フェスティバルの開催は今年で5回目となる。
伝説のギタリストたちによる素晴らしいパフォーマンス、即興のコラボレーションと見どころいっぱいの<CROSSROADS GUITAR FESTIVAL>は今年、米テキサス州ダラスのAmerican Airlines Centerで9月20、21日に開催。以下のミュージシャンが出演する。

Alan Darby
アルバート・リー
アンディ・フェアウェザー・ロウ
ビリー・ギボンズ
ボニー・レイット
Bradley Walker
バディ・ガイ・バンド
ダニエル・サンティアゴ
Doyle Bramhall II
エリック・クラプトン
ゲイリー・クラーク・ジュニア
グスタヴォ・サンタオラヤ
ジェイムス・ベイ
ジェフ・ベック
ジェリー・ダグラス
ジミー・ヴォーン
ジョー・ウォルシュ
ジョニー・ラング
ケブ・モ
カート・ローゼンウィンケル
ロス・ロボス
ペドロ・マルチンス
ピーター・フランプトン
ロバート・クレイ
ロバート・ランドルフ
シェリル・クロウ
サニー・ランドレス
テデスキ・トラックス・バンド
トム・ミッシュ
ヴィンス・ギル

さらなる出演者が今後、発表予定。パフォーマンスのスケジュールは未定だが、クラプトンは両日パフォーマンスするという。

<CROSSROADS GUITAR FESTIVAL>はこれまで2004年、2007年、2010年、2013年に開催され、それぞれDVDがリリースされている。

会場には、フェンダー、ギブソン、マーティン、PRS、アーニーボールなどギター・メーカーのブースが開き、新旧ギターの展示やお試しコーナーがあるそうだ。“ギター・クリニック”も開くという。
フェスティバルの収益は、クラプトンが設立したリハビリ施設Crossroads Centerの運営資金となる。

Ako Suzuki

BARKS

BARKSは2001年から15年以上にわたり旬の音楽情報を届けてきた日本最大級の音楽情報サイトです。

連載コラム

  • ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!
  • これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!
  • これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!
  • MUSIC SUPPORTERS
  • the Homeground
  • Key Person
  • 気になるワードでディグる! 〇〇なMV

ギャラリー

  • Tsubasa Shimada(PRIZMAX) / 「Wet Crate」
  • SUPER★DRAGON / 「楽楽★PAINT」
  • Yun*chi / 「Yun*chiのモヤモヤモヤ」
  • OLDCODEX / 「WHY I PAINT ~なぜボクがえをかくのか~」
  • 魔法少女になり隊 / 「魔法少女になり隊明治のあったりなかったり」
  • みねこ美根 / 「映画の指輪のつくり方」
  • 嘘とカメレオン / 「猫を抱いて蝶と泳ぐ」
  • エドガー・サリヴァン / 「東京文化びと探訪」